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ビットコイン(BTC)とは?チャートと相場から今後の将来性を専門家が考察!

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ビットコイン(Bitcoin)とは

最近「ビットコイン(BTC)」という言葉をよく聞きませんか?

2017年はビットコイン(BTC)元年とまで言われています。つまりビットコイン(BTC)は2017年に一躍有名になりました!

なぜなら2017年1月は約10万円でしたが、2017年12月は約200万円まで成長しました。なんとわずか1年で20倍!

ビットコイン上昇

すごいですよね、もし当時500万円分のビットコイン(BTC)を持っていたら今では1億円です!

  • でもビットコインって怖くない?
  • 盗まれることもあるんでしょ?
  • まだまだあがるの?

こんなことをよく聞かれますが、私もビットコイン(BTC)を詳しく知る前は同じことを思ってました。

しかし、ビットコイン(BTC)についてしっかりと理解した今では、ビットコイン(BTC)に対しての恐怖は一切ありません。

むしろビットコイン(BTC)の魅力にハマっています!

ぜひこの記事でビットコイン(BTC)の魅力を発見しましょう。2018年末には1BTCが1000万円以上になると推測されています!

 

ビットコインとは?どこから生まれたの?

ビットコイン(BTC)とは2009年に、サトシ・ナカモトによって考案された通貨です。通貨なので、「円」や「ドル」といったお金と同じです。

円は日本で利用されている通貨で、ドルはアメリカなどで利用されているお金ですよね。

一方、ビットコイン(BTC)はどこかの国で使われているわけではなく、世界中で利用されているお金になります!単位は「BTC」と表記されます。1ドルが日本円でおよそ110円ですが、1 BTCは日本円でおよそ200万円です。(2018年1月現在)

表にするとこんな感じになります。

円(¥) ¥100 = 100円
ドル($) $100 = 約11000円
ビットコイン(BTC) 100BTC = 約2億円

お金とまったく同じだと思いませんか?

そうなんです。実はビットコイン(BTC)は私たちが使っているお金とまったく同じなんです。

じゃあなぜ仮想通貨と呼ばれているのでしょうか?

ビットコイン(BTC)には円やドルと違って紙幣や硬貨が存在しません。つまり現金がないので仮想通貨と呼ばれています。

参考:ビットコインとは仮想の通貨

サトシ・ナカモトってだれ?

ところでサトシ・ナカモトってどんな人なんでしょうか。急に出てきて疑問に思いませんでしたか?

世界中の人々が同じことを思っています。

ビットコイン(BTC)はサトシ・ナカモトによって考案されたと言いましたが、その論文がインターネット上で発表されたため実際の人物は不明でした。それ以前にサトシ・ナカモトによって書かれた論文を調べても見つけることはできず、今でもサトシ・ナカモトは誰なのかわかっていません。

サトシ・ナカモトが誰なのか、世界中で様々な憶測が飛び交っています。

サトシ・ナカモトは約100万BTCを所有しているそうなので、公表できないのかもしれないですね。100万BTCはおよそ2兆円です。(2018年1月現在)

ビットコイン(BTC)を使うメリットは?

普通のお金と変わらないならわざわざ使う必要がありません。日本円で買い物したほうが楽ですよね。

それではなぜビットコインがこんなに話題になってるのでしょうか?

理由は3つあります。

  1. 投機目的
  2. 通貨としての信頼性が高い
  3. 送金にかかる手数料が安い

1つずつ見ていきましょう!

 

投機目的

そもそもビットコイン(BTC)をよく知らずに購入することです。

ビットコイン(BTC)自体には興味がなく、価格変動だけをみて高騰しそうだから購入することを投機と呼びます。

それに対して、ビットコイン(BTC)が今後発展することを期待して購入することを投資と呼びます。

まとめると以下のようになります。

投機 なんとなくあがりそうだから買う
投資 ビットコイン(BTC)の仕組みに共感し、今後の発展を期待して買う

目的が明確でない仮想通貨が高騰していることから仮想通貨はまだまだ投機目的の人が大半だということがわかります。

 

 通貨としての信頼性が高い

信頼性

これは日本にいるとあまり感じることがないので難しいかもしれません。

日本円は、国際決済通貨(ハードカレンシー)の1つで世界中から非常に信頼されています。

国際決済通貨は他に以下のものがあります。

  • アメリカドル
  • ユーロ
  • ポンド
  • スイス・フラン

どれも有名な通貨ですよね。しかし、それ以外の通貨はどうでしょうか?

例えばジンバブエでは自国通貨として「ジンバブエ・ドル」が利用されてきましたが、信頼性があまりにも低くなってしまい2015年に廃止されてしまいました。

参考:ジンバブエ・ドル、ついに廃止 壮絶なインフレで300000000000000ドル=1円

このように、世界中にはいつ廃止になるかわからない(価値がなくなってしまう)通貨がたくさんあります。

ビットコイン(BTC)は信頼性が高いので、このような自国の通貨の信頼性が低い国では自国のお金の代わりとして利用されています。

ビットコイン(BTC)の信頼性が高い理由については、次のビットコインの仕組みで説明します!

 

送金にかかる手数料が安い

日本でお金を送金するときの手数料ってご存知ですか?おそらく数百円のところが多いと思います。

それでは海外への送金はどうでしょうか?

UFJを例にすると手数料でなんと5000円以上かかってしまうようです。

もし1000円を送金したいとしたら、手数料を含めて6000円支払わなければなりません!これはいくらなんでも高すぎます。

ビットコイン(BTC)では、手数料が0.02円(0.00000001BTC)から送金できます。なんとUFJの100万分の1!

ビットコインの送金手数料

これによって今までは不可能だった海外への少額送金が可能となりました。

 

まとめ

ビットコイン(BTC)のメリットは3つあります。

1つ目は投機目的。ビットコイン(BTC)は年々価値が高騰していて、2017年だけでも20倍に高騰!

2つ目は通貨としての信頼性が高いこと。日本では自国のお金の信頼性が高いのであまり実感できませんが、自国のお金の信頼性が低い国では、自国のお金の代わりにビットコインが利用されています。信頼性のある通貨が流通していない国では、ビットコイン(BTC)が革新的な通貨となっています!

3つ目は送金にかかる手数料が安いこと。日本の銀行では5000円かかる送金手数料が、ビットコイン(BTC)では100万分の1の0.02円から送金可能です!

以上がビットコイン(BTC)のメリットです。どれも魅力的ですね!これだけのメリットがあるので、今後も高騰することは間違いないでしょう。

なるべく早く購入しておくことをおすすめします!

 

偽造ができないってホント?ビットコイン仕組み

ビットコイン(BTC)が普通のお金と変わらないということはすでに説明したとおりです。普通のお金なのでどこかで管理されているはずです。

日本円は日本で管理されているし、アメリカドルの場合はアメリカによって管理されています。それではビットコイン(BTC)はどこで管理されているのでしょうか?

ビットコイン(BTC)はインターネット上で、しかも世界中の人々によって管理されています。意外かもしれませんが、誰でもビットコイン(BTC)の管理者になれます。

ビットコイン(BTC)の管理者はお互いが悪いことをしていないか常にチェックしています。ビットコインの管理者は2018年1月現在でおよそ12000人いるので、そのなかで偽造などをすることはほぼ不可能です。

参考:ビットコインの仕組み

ビットコイン(BTC)の管理者がやることはたった1つで、ビットコインの受け渡し(送金)を管理することです。AさんからBさんへいくら渡したかという記録を管理します。

ビットコイン(BTC)では複数人が管理者になることで、このビットコイン(BTC)の受け渡しの偽造ができない仕組みになっています!受け渡しの偽造ができないということは、ビットコインをむやみに増やすことも、減らすことも、盗むこともできません。

これがビットコイン(BTC)の信頼性が高いといわれている理由です!

つまり通貨が信頼できるかどうかは、それを管理している管理者の信頼性次第ということです。

 

なんでビットコインって盗まれるの?ビットコインの危険性

ビットコイン(BTC)が盗まれたというニュースを聞いたことはありませんか?

盗まれるのって嫌ですよね。ビットコイン(BTC)についてよく知らないと、どのように盗まれるのかもわからず余計に不安になります。

ここでは、

ビットコイン(BTC)が盗まれる原因

どのようにビットコイン(BTC)が盗まれるのか

について説明します!といっても、お金と全く同じです。

 

ビットコイン(BTC)のお財布

ビットコイン(BTC)もお金の1つなのでお財布で管理します。これをウォレットと呼びます。

ウォレットはお財布と言っても実物があるわけではなく、自分のお財布だと証明できる番号になります銀行口座の番号と同じですね!この番号はビットコインアドレスと呼ばれています。

さらに、ウォレットはもう1つ番号を持っています。その財布が自分のものであることを証明する番号で、プライベートキーと呼ばれています。 銀行口座の暗証番号と同じです!

まとめると、

  • ビットコイン(BTC)はウォレットと呼ばれるお財布で管理される
  • ウォレットは2つ番号を持っている
    • 銀行口座の番号と同じビットコインアドレス
    • 銀行口座の暗証番号と同じプライベートキー

これでビットコイン(BTC)のウォレットについて理解することができました。

それではいよいよビットコインが盗まれる原因を解明しましょう!

 

ビットコイン(BTC)が盗まれる原因

私たちはビットコイン(BTC)を取引所といわれる仮想通貨の銀行から購入する必要があります。これは知ってますよね。

でもその時に、取引所で自分のウォレットを作成していることは知っていましたか?

私たちは取引所にウォレットの管理をお願いしているんです。だからウォレットについてよく知らなくてもビットコインを購入することができます。

細かいことを気にしないでビットコイン(BTC)の取引ができるのは便利ですよね。でもそこに危険が潜んでいます!取引所からそのウォレットの情報が流出してビットコイン(BTC)が盗まれてしまうのです。

ビットコイン(BTC)が盗まれる = 取引所にあるウォレットの情報が流出してしまう

わかりましたか?つまりビットコイン(BTC)自体には盗まれる心配が全くありません。問題があるのは取引所のウォレットの管理ということになります。

銀行から口座番号と暗証番号が流出したからといって、日本円が危険だとはならないですよね。同じです。

よく話題にあがるマウントゴックス事件も取引所の管理が甘く、そこで管理されていたウォレットが盗まれてしまったことが原因です。

  • ビットコイン(BTC)は安全で偽造されない仕組み
  • ビットコイン(BTC)が盗まれる原因は、取引所のウォレットの管理に問題がある

いかがでしたか?これでビットコイン(BTC)は非常に安全な通貨であることがわかりましたね。

ですが、日本でビットコインを購入するためには取引所を利用することが必要不可欠となります。

信頼できるおすすめの取引所については以下の記事で詳しく説明しています。ぜひご覧ください!

【仮想通貨】専門家の私が選ぶ”絶対”おすすめの国内・海外取引所ランキング

 

ビットコインキャッシュ?ビットコインゴールド?ビットコインの分裂とは

ビットコインキャッシュやビットコインゴールドという言葉を聞いたことはありませんか?

これらはビットコイン(BTC)という名前が入っていますが、ビットコイン(BTC)とは異なる仮想通貨として取引されています。

  • ビットコイン(BTC)とどう違うの?
  • ビットコイン(BTC)の分裂ってどういう意味?

ここではこれらの疑問に答えていきます!

 

ビットコインの分裂

ビットコイン分裂
©TNW/The ultimate plain-English guide to Bitcoin forks

実は、ビットコイン(BTC)にはいくつかの弱点があります。そのビットコインの弱点を解決するためにはビットコイン(BTC)のプログラムを変更するしかありません!

しかし、中にはこの変更に反対する人もいます。どんなことでも満場一致の意見を得ることって難しいですよね。

こんな時にビットコイン(BTC)に変更を加えたものを、本家とは別に分裂させることができます。これをハードフォークと呼びます。

変更反対派は今までのビットコイン(BTC)をそのまま利用することで幸せになれます。

変更賛成派もビットコイン(BTC)の弱点を解決したものを利用することができて幸せになれます。

しかし、世の中にビットコイン(BTC)が2つ存在することはできません。そこでビットコイン(BTC)の弱点を解決した方には新しい別の名前がつけられます。

これによって生まれたのが、ビットコインキャッシュやビットコインゴールドになります!

ビットコインキャッシュは、ビットコインと比べて送金が混雑しないように変更されました。

ビットコインゴールドは、ビットコインと比べて誰もがマイニングに参加できるように変更されました。(マイニングについては次で説明します)

ビットコイン(BTC)の分裂まとめ

  • ビットコインキャシュやビットコインゴールドはもともとはビットコイン(BTC)と同じ
  • ビットコイン(BTC)の弱点を改良したことで分裂した
  • 現在はビットコイン(BTC)とは全く別の通貨

 

お金が掘れる?ビットコインのマイニング

マイニング

ビットコイン(BTC)について調べていると必ず「マイニング」って言葉を目にしませんか?マイニングとは英語で採掘という意味です。

ビットコイン(BTC)のマイニングと聞いてもあまりイメージがしにくいと思いますが、ビットコインでのマイニングとは送金の手続きを承認することです。

承認することの報酬としてビットコイン(BTC)が貰えます。現在の報酬は12.5BTCなので、およそ5000万円となります!非常に高額ですよね。

参考:Controlled supply

ビットコイン(BTC)は10分毎に送金の手続きを承認できます。承認できるのはもちろん1人です。

世界中の管理者(約12000台のパソコン)とパソコンの性能で勝負し、勝つことで承認する権利を得られます。

「たった12000台」と思うかもしれませんが、中にはパソコンを数千台つなげて1台として勝負している管理者も存在します。個人のパソコンではほとんど勝ち目はありません。

この送金手続きの戦いがビットコイン(BTC)を不正から守っています。

 

280万倍!ビットコインの価格・相場・チャート

 

ビットコイン(BTC)は、2009年に利用が開始されました。

最初は「1BTC = 0.7円」だったのが、現在(2018年1月現在)では「1BTC = 200万円」にまで成長しています。実に280万倍!

チャートを見ると、2017年中旬から徐々に人気が出始め、下旬で一気に価格が高騰しています。グラフの角度がすごいことになってますね。

現在はピーク時と比べると少し落ち着いてきています。今が買い時ですね!

 

2018年はどうなる?ビットコインの今後と将来性

世界的に有名な投資家であるTone Vays氏は、2018年末にビットコイン(BTC)の価格は10万ドル(1100万円)を超えると予想しています。

さらに、仮想通貨の専門家やアナリストはビットコイン(BTC)の時価総額が1兆ドル(110兆円)に達すると推測しています。

参考:Prominent Bitcoin Trader: Price is Heading Towards $100,000 in 2018

このようにたくさんの投資家や専門家が、ビットコイン(BTC)の市場はまだまだ大きくなる(少なくとも現在の100倍以上)と予想しています。

実際に2017年だけで20倍以上成長しているところを考えてもまだまだ市場が大きくなることは間違いないでしょう!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?ビットコイン(BTC)について最低限知っておきたいポイントをわかりやすく項目ごとにまとめました。

はじめにビットコイン(BTC)の誕生から始まり、ビットコイン(BTC)を利用する3つのメリットについて説明しました。

次に、ビットコイン(BTC)を日本円やアメリカドルと比較して、仕組みと危険性について正しく理解しました。ビットコイン(BTC)自体は非常に安全だということがわかっていただけたと思います。

また、ビットコイン(BTC)についてよく話題にあがる分裂(ハードフォーク)とマイニングについても言及しています。

最後にビットコイン(BTC)のチャートから価格や相場を分析し、今後の将来性を有名な投資家や専門家の意見を参考にまとめました。

以上でビットコイン(BTC)の説明は終わりです!最後までお疲れ様でした。

 

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