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【草コイン】仮想通貨INTが有望!IBMやHuawei・Microsoftと提携【Internet Node Tokenがおすすめ】

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Internet Node Token(INT)

まだまだ無名だけど将来有望な仮想通貨(いわゆる草コイン)を買いたい!

と思っている方も多いのではないでしょうか?

有名な仮想通貨は発行当初と比べると数百倍に高騰しています。高騰前に買っておきたいと思うのは当然ですよね。

しかし、高騰前の仮想通貨は無数にあります!その中から将来有望な仮想通貨を発掘することはとても大変です。

今回はエンジニアの私が、将来性に期待できる仮想通貨『INT(Internet Node Token)』を紹介します。2018年1月31日に本格的に動き出す仮想通貨です。

インターネットノードトークン(INT)は2018年1月11日に市場に流通したばかりですが、IBM、Huawei、Microsoftなどの大企業、そして中国の主要研究機関である浙江大学(清華大学、北京大学に次ぐトップ大学)と提携を結んでいます!

参考:浙江大学-wikipedia

開発チームは、元Microsoft社員、元Huawei社員、スーパーエンジニアなど実績のあるメンバーで構成されています。

本当に草コインなのか心配になってしまうほど豪華なメンバーとなっています。イオス(EOS)を彷彿させますね!

それではインターネットノードトークン(INT)について見ていきましょう!

そもそもINT(Internet Node Token)とは?

 

インターネットノードトークン(INT)は、IoT推進のためにつくられた仮想通貨です。IoTとはInternet of Thingsの略で「色々なものをインターネットで繋ごう」という意味です

例えば、GoogleやAmazon、Appleが力を入れているスマートスピーカーもその1つです。スマートスピーカーがインターネットと繋がっていますよね!

IoT

インターネットノードトークン(INT)は、このIoT上でのやりとりを『ブロックチェーン』という仮想通貨の技術を使って実現しようとしています。

中国の一部の都市では、駐車場の決済や防火システムにINTが組み込まれて実用化されているようです!

仮想通貨全体の次の課題は「いかに実用化に落とし込んでいくか」ということです。インターネットノードトークン(INT)は、この点で非常に優れているといえます!

 

提携企業がすごい

INT提携企業

IBM、Huawei、Microsoftなどの大企業や中国のトップレベルの大学である浙江大学と提携しています!

どんなにすごい仮想通貨をつくったとしても、実用化されなければ意味がありません。実用化のためには企業と提携を結ぶ必要があります。

インターネットノードトークン(INT)は、稼働から数ヶ月で数多くの有名な企業と提携を結んだことから将来有望であると考えられます。

 

開発メンバーがすごい!

インターネットノードトークン(INT)の開発メンバーが豪華なことも注目ポイントです!

元Microsoft社員、元Huawei社員、IoTの論文を800本以上書いたIoTのパイオニア、ブロックチェーンのスペシャリストなど、それぞれが素晴らしい経歴を持っています。

開発メンバーは、その仮想通貨の将来性を考えたときに重要なポイントとなります。インターネットノードトークン(INT)は、この点で非常に優れています!

 

2018年に本格的に動き出す!

現段階のインターネットノードトークン(INT)はまだテスト版です。2018年1月末に本格的に動き出します。

専門的な話をすると、現在はテストブロックチェーンとしてイーサリアム(Ethereum)上で動いていますが、次回のアップデートでメインブロックチェーンに移行します!

将来有望な仮想通貨がやっと動き出すと考えると、その瞬間に立ち会えただけでも感動的ですね!

 

まとめ

いかがでしたか?

IoTのために作られた仮想通貨

すでに実用化が進んでいる

有名な大企業と提携

豪華な開発メンバー

まだまだ動き出したばかりで価格が安い

と将来性が期待できるなポイントが盛りだくさんの仮想通貨だと思います。

インターネットノードトークン(INT)は現在、西洋諸国向けにマーケティングされていないため知名度は低くなっています。

しかし、将来的には西洋諸国への進出を予定しているので今後はどんどん知名度が上がっていくでしょう。

インターネットノードトークン(INT)に興味を持たれた方は、購入してみてはいかがでしょうか?

参考:INT-A Platform of Blockchain Basic Application for IoT Ecological Evolution, whitepaper

 

2018年のおすすめ仮想通貨

2018年おすすめの仮想通貨ランキング

現在、仮想通貨はなんと1000種類以上もあります。

それぞれの仮想通貨にはひとつひとつ目的や特徴があって、大企業が研究しているものから実際に実社会で使われているものまで様々です。

2018年に期待できる本当におすすめの仮想通貨ランキングはこちらからどうぞ!

 

インターネットノードトークン(INT)が購入できる仮想通貨取引所

まだまだ有名な仮想通貨ではないので、残念ながら主要な取引所では取り扱っていません。

OKEXCOOLCOINといった取引所から購入できます。今後BINANCEとかに上場されたら嬉しいですね!

OKEXやCOOLCOINで購入するには、日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入して送金する必要があります。

国内の仮想通貨取引所ではビットフライヤー(bitFlyer)ザイフ(Zaif)がおすすめです!

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ZaifトークンやZaifコイン積立などの独自のサービスが使えたり、ネム(XEM)やモナーコイン(MONA)などの日本で人気の仮想通貨を購入できることも魅力の1つです。

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頻回に取引をすると手数料が年間10万円以上になることもあります。ザイフ(Zaif)を使えば手数料を劇的に節約することができます!

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仮想通貨の技術研究プロジェクトやAIの研究を盛んに行なっています。代表の朝山貴生は『Director of NEM Japan』に就任し日本国内での仮想通貨ネム(NEM/XEM)の責任者でもあります。

このような社会的貢献性が高いところもザイフ(Zaif)の特徴です。

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ザイフ(Zaif)でしか買えないトークンがあり、積立といった秀逸なサービスがあります

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最後に

一般的に仮想通貨の取引所は、目的に応じた使い分けや投資の基本であるリスク分散のために複数の取引所を目的に応じて使い分けることが推奨されています

海外の取引所では登録希望者が殺到し、新規登録を停止する取引所が増えてきています。日本でも仮想通貨ブームが起きているのでいつ新規登録が停止になるかわかりません。登録だけでもしておきましょう!

おすすめの取引所についてはこちらの記事でも紹介しています。取引所を決める際に気をつけるポイントなどをわかりやすく解説していますので、よかったらご覧ください!

 

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